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●●沿革●●

本土復帰前の昭和46年4月那覇電気工事業協同組合が設立され、同年5月沖縄県を代表して、全九州電気工事協同組合連合会に準会員として参加。
その後、牧港(浦添宜野湾)、中部、北部、八重山の各地域に協同組合が設立された昭和47年5月の本土復帰を機に、同年9月、沖縄県電気工事業協同組合連合会が発足した、同年11月、沖縄県電気工事業工業組合が設立。
昭和48年5月、全九州電気工事業協同組合連合会及び全日本電気工事業工業組合連合会に正組合員として加入。
50年に比謝川電協、宮古電協が相次いで設立、県下7支部となり、組織はさらに強化された。